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児童文学講座★レポートが返ってきました(^^)
この春から、
絵本・児童文学研究センターで児童文学の勉強を始めました! 
とご報告していましたが、↓
★児童文学講座(2006.6.14)
昨日は、提出していたレポートが返ってきていました!

どきどきしながら、封を開けてみると…
なんとか、及第点でした(^^)ほっ…。
レポートは、小樽での講義(通学生の方が聴かれているものと同じもの)を
そのままビデオに録画されたものが、
通信生用に、毎月2回分送られてくるので、
ひと月あたり2本のレポートを仕上げなくてはいけないのですが、
私はまだ4回分、つまり2ヶ月分しか提出できていません(−−;)。

通学生の方は、講義を欠席した場合にだけレポートを提出するのですが、
通信生は、レポートは毎回必修です。
大学生のころなら、「不平等だ〜」と思うところでしょうが、
好きで始めたこの講座、このレポートを書くことこそが、
ほんとに勉強になっている、と自覚する毎日です。
(毎日は取り組んでいませんが…)

先生の講義を聴いていると、対象になっている絵本や児童文学作品、
そして、それ以外にもテキストや参考文献を「読みたくなる」のですね!
「読まなければいけない」、ではなくて。

そして、講義の要旨や、調べて分かったことを、
自分の言葉で、筋道をたてて書くことで、
ほんとうに自分が理解しているか(いないのか)分かるし、
こうやって確認したことは、自分のなかで、
自分を支える「考え」や「感覚」として、根付きつつあるように思えます。

レポートに向き合っているときは、考えはまとまらず、
言葉は出てこずで、決して楽ではないのですが、
ぼんやりしていた考えや思いが、言葉にすることではっきりしたときは、
とても嬉しく、元気づけられる感じです(^^)。

また、これを子どもと楽しもう!
自分も楽しみたいから、この本を読もう!

あとは…もっときちんと時間をとることが課題かな(−−;)…

絵本・児童文学研究センター
| 児童文学研究 | 07:01 | comments(0) | trackbacks(2) |
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